読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

meher

人生、いつだってミーハーじゃなきゃ。

天才はつくれる

あけましておめでとうございます!

というか、2013年になってしまいましたね。

今年は自分にとって結構重要な年になるはず。

だからこそ、もっと自分の意見を持って、発信できるように頑張ります。

 

f:id:umaretatee:20121231233906j:plain

 

今年1年の目標は、「この1年でしか体験できないことをする」にしようかな。

こういうざっくりとした目標じゃないと、できなかったときに「ああー…」ってなっちゃうから。

 

新しい年が始まったからって何かが始まるわけじゃないので、地元に帰ってきた今、すごい暇。やるべきことではないけど、楽しいことばっかりしてます。 

年越し蕎麦も食べたし、お節料理も食べたし、思い残すことはない。

f:id:umaretatee:20130101085958j:plain

 

あとはやることもやるだけ。怠けないようにがんばります。

とは言え、1月1日だろうが、2月15日だろうが、6月12日だろうが、365分の1!

必要以上に気張らず、「いつもの1日」ということを意識して生活します!(できれば)

 

 

「天才」を方法化する - Togetter

人は「考え方」を手に入れると頭のよくなる生き物である - teruyastarはかく語りき

 

今日のタイトルの「天才はつくれる」は完全に盛ったけど。笑

これらの記事はとっても面白かった。

どれだけ物事に、いくつそれとの繋がりの「ものさし」をつくることができるか。

マインドマップとかつくることで、連想の幅を広げる練習をすることが重要なんだなーということがわかりました。

そのために必要なことは、自分の思ってること、誰かの思っていることを「否定しない」ということ。

 

 

 

 

 

とっても附に落ちることだったので、そのままペーストしてみました。

「全く趣味が合わないなー」っていう人もいれば、「えっ、何でそんなに合うの…?」っていう人もいることから、”同じものを観ているのに全然違う感じ方をしている”というのはよく感じること。

 

否定しないで、興味を持とうとし、そのあとに、「何で?」っていう疑問を持つはずなので、その人に何でそう思ったのか、説明してもらう。それで、また疑問を持って…っていう取り組みの中に光るものが見つかったりして、それが実は探してたものなんじゃないか、みたいな。

 

受け入れる→興味を持つ→「疑問」→「説明」→「疑問」→「説明」→ … 

このサイクルが大事なんじゃないかなーって思った。

 

何も否定されたくて意見を言うわけじゃないはず。

一回踏みとどまって、そういう意見もあるんだーぐらいで何でそう思うの?って聞いてみることが次へつながってくるのかなと。

 

多分、これは自分のアイデア出しにも使えるはず。

何事もいろいろ物は試し。

 

チャレンジすることに少しビビリなので、ほーいって飛び込めるような人になることも今年の目標といえば目標。(いつだってそうだけど)